トレーニングと同じアプリで
食事も管理。
食事、飲み物、サプリを、その日のカロリー、タンパク質、炭水化物、脂質とあわせて記録。どこまで使うかは、自分で決められます。
スマホが手元にない場合は、ブラウザで開くこともできます。

食事は、バーコード、写真、短い言葉のいずれかで記録できます。
検索する、バーコードをスキャンする、料理の写真を撮る、食べたものを入力する。よく作るレシピと以前食べた食事は、ワンタップで呼び出せます。

その日に食べたもの、飲んだものすべて。
まず自分で確認
確認するまでは何も保存されません。写真や言葉から推定値が出て、間違っていれば修正できます。
目標
カロリー、タンパク質、炭水化物、脂質の目標を設定できます。その日の摂取量が、目標ごとに表示されます。
飲み物
水、コーヒー、プロテインシェイクなど。飲み物は、その日の水分とカフェインにも反映されます。
サプリ
摂ったタイミングでサプリをチェックできます。
レシピや食事プランを持ち込める。
自分でレシピを書くことも、Instagram、TikTok、YouTube、ウェブサイト、料理本の写真、貼り付けたテキストから取り込むこともできます。数値は保存前に確認できます。ワンタップで1食分を記録。
食事プランがある場合は、自分で書く、もらったものをスキャンする、アプリでコーチから受け取る、のいずれかで取り込めます。食べたものにチェックを入れると、その日の記録に反映されます。

1日分をまとめて記録できます。
記録し忘れたら、1日分をまとめて伝えればいい。
1日分を話すだけ。
「話す」をタップして「1日分」を選び、食べたものを話してください。Apple Watchからでも話せます。
時刻とあわせて書く。
食事を食べた時刻とあわせて入力してください。アプリが自動でその日の記録に並べ替えます。
内容を確認してから、まとめて保存できます。
自分の食べ方にあわせられます。
ベジタリアン、ヴィーガン、ケトなど。
数値はどこから来ているのか。
ラベルの表示にあわせて、生の状態でも調理後でも記録。
ラベルに書かれた状態(生か調理後か)で計量し、同じ状態で記録してください。
記録した内容から、AIコーチが食事プランの下書きを作れます。
いくつか短い質問に答えると、プランの下書きができます。変更する、そのまま使う、破棄する——どれも自由です。自分が決めるまでは何も保存されません。
提案するのはAI。決めるのは、あなた。
ダウンロードする前に。
毎食記録する必要がありますか?
いいえ。どこまで使うかは自分で決められます。まずは体重、体調、ワークアウトから始めて、使いたくなったときに食事を追加できます。
写真や言葉で入力した食事は正確ですか?
それらは推定値です。それぞれ確認し、保存前に間違っている部分を修正できます。
バーコードが見つからない場合は?
代わりに食べ物を短い言葉で説明してください。保存前に推定値を確認できます。
食事プランを持っています。持ち込めますか?
はい。写真やPDFからスキャンするか、貼り付けて、読み取った内容を確認できます。コーチがアプリで送ることもできます。
食べ物は生の状態と調理後、どちらで記録すべきですか?
ラベルの表示にあわせて、生の状態でも調理後でも記録できます。
食事記録はどのプランで使えますか?
コンプリートとAIコーチです。すべてのプランに14日間の無料期間があります。料金は料金ページをご覧ください。
AIコーチは必要ですか?
いいえ。食事記録はAIコーチなしでも使えます。使いたい場合は、記録した内容から食事プランを作成できます。
今日から始めよう。
あとはどこまでも。
体重、体調、ワークアウトがあれば始められます。食事は使いたくなったときに追加を。
手元にスマホがない?ブラウザで開く。